日本人にとっての英語 #3(リーガン講師の夫)

なかなか、このコラムが書けませんが、#2で生の英語を聞くことをお勧めしました。

その例で、わたしの自宅でやっている方法をご紹介いたましす。
リーガンにとり、自国のテレビは、ここは日本なので当然見えません。 そこで活躍するのが、Google Chromecast 、もしくはAmazonのFire TVです。

どちらも、テレビのHDMI端子に接続します。 そして、接続した外部入力にテレビの入力切替を行うと、テレビでネットが見えるようになります。 この肝心なポイントは、YouTubeと連携している点です。 パソコンやタブレット、それやスマホでYoutubeのアプリを再生すると、右上にテレビのマークがあり、それをクリックするだけで、あら不思議、自宅の大画面のテレビでYouTubeが見えます。 googleやamazonのそのような装置と連携することにより、リーガンは我が家のテレビが、イギリスのテレビに早変わりします。 日本ではなかなかイギリスのドラマは市販や放映されていなく、かなり困るのですが、これがあれば、怖いものなしで、日本にきてからすぐ使うようになりました。 皆さんも、よろしければお試し下さい。 参考にリンクをあげます。

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